乙女の恋日記
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Logicool G640 Large Cloth Gaming Mouse Pad, Performance Edition. Review
2016/05/12/ (木) | edit |
久々の更新ですが、去年から使っているマウスパッドについてレビューしていきます。

こちらがそのマウスパッド、G640です。


ロジクール製のマウスパッドですが、あまり聞いたことがない方が多いと思います。
自分も去年まではロジクール製品自体、あまり興味がありませんでした。SAユーザーでの使用者が少ないんでしょうね・・・。
しかし、ロジクール製品は素晴らしいポテンシャルを持っています。
マウスのセンサーしかり、ヘッドセットの定位感(音がどこから鳴っているのかの正確性)しかり。
キーボードも独自の技術を取り入れ、応答速度最速らしいです。(不確か)
つまり、マウスパッドも素晴らしいのでは・・・?ということになり、使い始めました。(?)

まずは基本的な情報から

価格 : ¥ 3,024 (Amazon 16/05/11現在)
 
 ラージサイズとしては安いです。寿命を考えるとかなりコスパが良いです。

本体サイズ (幅x奥行x厚さ)mm : 460 x 400 x 3

 ラージサイズなので大きいです。そして実はQckHeavyや+LEより横幅が10mm大きいです。
 ほぼQckHeavyや+LEと同じだと考えてokです。
 ローセンシプレイヤーでもブンブン振り回せるサイズになっています。
 
 厚さは3mmとQckHeavyと比較すると若干薄い感じがしますが、これがベストですね。
 厚すぎると過度に沈み込みますので、滑らず、止まり過ぎます。
 とは言え、3mm以下だと逆に沈み込まず、止まらないし、机の硬さがダイレクトにマウスに伝わりますので、扱いにくくなります。
 
表面(質感)
 
 きめ細かく一貫したサーフェイスになっています。
 Qck+LEと同じような感じで、サラサラしています。
 飛燕等のザラザラとした感覚はないので、手首にも優しいです。

背面(滑り止め)

 ラバーベースです。一切滑りませんので、安心してブンブンしてください
 水色の配色がロジクールらしいです。

使用した感想(約半年)

 一言で言ってしまえば、寿命が伸びたQck+LEです。
 正直、Qck+LEをずっと使用してきた自分だと、この一言で終わってしまいますね。
 
 布パッドにしては滑るが、止めたい場所でしっかりと止まる。

 Qck+LEを使用したことがない方のために敢えて言うと、こんな感じです。
 QckHeavyでは滑らない。が、ゴラスピでは滑りすぎる。かと言って飛燕はザラザラで嫌だ。Talentは特殊加工で寿命が短いし・・・。高すぎるのも嫌・・・。
 なんて方に是非オススメします。使用してみてください。
 自分の中ではQck+LEを超えた、完璧なマウスパッドです。G640です。
ZOWIE GEAR P-SR レビュー
2015/06/02/ (火) | edit |
今回はZOWIE GEARから発売されているP-SRというマウスパッドのレビューをします。

ZOWIE GEAR P-SR

このマウスパッドは新開発のラバーベースを採用した、
新シリーズの布製ゲーミングマウスパッドです。
従来のマウスパッドですと、布面の下には気泡が沢山ある天然ゴムでしたが、
このシリーズは気泡がなく、100%ともいえるフラットさを実現しています。
これにより気泡による滑りの影響がなくなり、どこを使っても変化なく使うことができます。

--表面--
サラサラしています。LEと同じような触り心地です。
使用していて手首や腕など、マウスパッドに触れている部分が痛くなることはありません。
数時間使用していると、汗で滑りが劣化しました。湿気水分には強くない模様。

--裏面--
新開発のラバーベースということで、今までにない感覚でした。
サラサラした凹凸のないゴムがしっかりと机にグリップし、動きません。
ARTISANのどれかは忘れましたが、粘着タイプではないので簡単に位置を直せます。
ただp-srはサイズが小さので、激しく動かしてしまうと少しだけズレます。

--使用感--
滑り Goliathus Speed>>>LE>>SR≒TAITO>>>>QckHeavy
止まり QckHeavy>>>>SR>TAITO>LE>>>Goliathus Speed

結論としては、ROCCATのTAITOに似たようなパッドです。
TAITOがラバーベースになって止まりを強化したような感じです。
ラバーベースという点を除いては、TAITOの方が安価ですし使い勝手がいいかな。

自分の中の評価では、少し滑りが足りません。もう少し滑ってくれたら満点でした。
滑りに対して、すっげー止まります。コレでもかってくらいビタッと止まります。
滑りもそこまで滑らないわけではないので、使いやすいpadだと思います。
NVIDIA Setting
2015/04/15/ (水) | edit |
VGAをRadeonからNvidiaに変更したため、設定を載せておきます。

nvidia1.png

nvidia2.png

nvidia3.png

nvidia4.png

特筆すべきだと思ったところの説明だけ書いときます。

スレッドした最適化
パソコンによってはこれがオンになっていることでFPS値が安定しない場合があります。
スペックを満たしているのに、ガクガクするなあ、といった場合にはオフにしてみて下さい。

ネガティブLODバイアス
クランプですと静止画の画質は向上しますが、その反面、動いた際にシャギーが出ます。
静止画の画質なんて不必要なので許可推奨

スケーリングを実行するデバイス
GPUにすることで、モニターに表示される遅延をなくすことができます。
チェックは入れるべきです。
ROCCAT Lua Review
2014/08/15/ (金) | edit |
今回はROCCATから発売されているドイツ製ゲーミングマウスのLuaをレビューしていきます。



まずは公式の謳い文句

特徴
・Pro-Optic (R2) センサーにより250DPI~2000DPIまでの7段階に調整が可能
・Vをイメージした左右対称な形状はどんな左手にもフィットします。
・青に輝くROCCATのLEDはゲーミングデバイスの雰囲気を出します。
・ROCCATドライバーはゲーミングにカスタマイズされています。
・DPI切り替えボタンによってセンサースピードの切り替えが容易です。
・高品質の部品を使用しているので頑丈に作りこまれており、耐久性も十分です。


それでは、恒例の独断と偏見で5点満点の点数もつけながらレビューしていきます。

センサー】 1点
Pro-Optic (R2) センサーですが、これは光学です。
国内では使われていない様で、ROCCATのマウスだけに使用されているのかな?
如何せん日本語の情報がありませんでした。
光学マウス自体そこまで使用したことが無いのですが、このセンサーは恐らく模様に弱いです。
Qck+LEのNiPverを使用していますが、このパッドですとポインタがぶっ飛びます。
Rivalではそんなことは無かったのに・・・。
同じくROCCAT製の黒地のマウスパッドでしたら問題なく動きました。

ですが他にもRivalや他のマウスと比較すると、挙動が少々オカシイ
Rivalや他の光学マウスでは動かした時に「サッ」と行くのに、このマウスは「ヌルッ」て感じ。
つまり、反応が鈍いです。ワンテンポ遅れてポインタが動きます。
うーん、これはダメですね。

形状】 3点
形状は謳い文句にもあるように、V字型の左右対称です。
この形状が気になって購入しました。
このマウス、とてもとても小さいです。
公式サイトによると、「width 6.4 cm x approx. 11.5 cm」みたいです。kinzuくらいかな?

・・・ガッカリしましたよ。この形状。
左右対称・小さいって来るもんだから、当然つまみ持ち特化のマウスかと思った。
そしたら、持ちにくい。ってことは無いが明らかにかぶせ持ちを意識して作られている。
Xaiはサイド側が内側に向かってヘコんでいるお陰でつまみ持ちでも持ちやすいが、
このマウスはそれが甘い。そのせいでつまみ持ちだと違和感があります。
サイズは丁度いいんだけどなぁ。

また、このマウスにはサイドボタンが付いていません。
ブラウジングの際には不便ですが、SAではサイドボタンを使っていないので特に問題なし。

クリック感】 5点
オムロン製のスイッチを使用しています。文句が出ない。
Xaiよりこっちのほうがクリック感は素晴らしいです。
重くもなく軽くもない。タップもバーストもしやすく、マウスに邪魔されることが有りません。
ずっとクリックしていたい。

ホイール】 5点
ホイールはブラウジングの際にしか使用しませんが、問題なし。
誤作動も無く、しっかり1ノッチ単位で動く。
クリック感も固くなくて使いやすいです。

コーティング】 2点
表面はXaiやRivalと同じサラサラコーティングで全く滑りません。
ヘタをしたらXaiやRivalよりサラサラかも。最高に気持ち良い
・・・サイドコーティング・・・テメエはダメだ
プラスチックな質感丸出しのザラザラコーティングです。
手汗をかくとスッゲエ滑る。
何故こうしたんだ。開発者は手汗をかかないのか。人間か?

ソール】 3点
ソールは独特な形状です。
Z7NzUz.jpg
特に可もなく不可もなく。
初期ソールはテフロン製?で結構滑るので、変える必要はないかな。

ケーブル】 3点
ビニール皮膜タイプのケーブルです。
あまり好きではありませんが、細いので特に違和感はありませんでした。
ですがやはり布タイプが一番よ。

直線補正・加速
直線補正は違和感を覚えるほど無いと思います。
加速については・・・正直センサーがクソなので全くわからなかった。
だって思い通りに動いてくれないんだもん・・・。

【総評】
安いけどオススメしない
まずセンサーがクソな時点でお察しですね。
このセンサーの上位版はマシになってるのかな?わかりませんが・・・。

以上、ROCCAT Luaのレビューでした。
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